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2011年4月測定 シンチェン競争結果から不利枠タイム落ち分析

 対象馬は、タイム安定のシンチェンです。

 過去の分析は
2011年3月測定 騎手とフリーレースのタイム
2011年3月 測定補正とタイムの関係①
2011年 3月測定蹄鉄と馬場適正①
2011年 3月測定補正とタイムの関係②
2011年4月測定 蹄鉄と馬場適正②
と数多くの分析をさせていただいた馬です。

 その馬もついに引退となり、競争結果から不利枠のタイム落ちを分析したいと思います。
 参考レースは補正が取れたレースを対象とします。
レース名距離着順斤量馬場頭数馬番タイム
プロキオンSD14004着56.013頭1番1:22.2
サマーチャンピオンD14002着59.015頭14番1:23.1
BSN賞D12004着56.08頭1番1:10.3
BCスプリントD12004着56.012頭1番1:10.3
カペラステークスD12005着58.015頭2番1:10.2
ジャニュアリーSD12001着58.012頭9番1:10.0
根岸SD14005着54.014頭4番1:23.4
ドバイゴールデンシャヒーンD12003着57.0稍重12頭3番1:09.6
かしわ記念D160011着57.016頭2番1:35.0
栗東SD12002着57.010頭6番1:10.2


 最終レース栗東Sの日に枯れてましたので、若干のタイム落ちはあったと思われます。
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