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ひとりよがりの分析

・ひとりよがりの調教方法
・あるG1馬の疲労と馬体重と調子の関係
・個性変更時の習得アビリティから個性を検証
・アビリティとパラの関係を検証
・騎手の重適正
・2011年3月測定 騎手とフリーレースのタイム
・2011年3月測定 補正とタイムの関係①
・2011年3月測定 補正とタイムの関係②
・2011年3月測定 蹄鉄と馬場適正①
・2011年4月測定 蹄鉄と馬場適正②
・海外遠征時の調教方法
・1日の調教で最高いくつのアビリティを取得できるか

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48S

馬名日付レース名所有者備考
エンペラーオール3月5週ドバイGSG1エンペラー氏
ゴールドブルーム6月1週目黒記念G2すてごー氏 
エンペラーオール9月3週セントウルSG2エンペラー氏
ゴールドブルーム9月4週ヴェルメイユ賞G1すてごー氏 
ユキジュリ10月1週東京盃G2パパ氏 
 
      
      
      


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馬主会の栄冠

ほしのあき同好会の栄冠を紹介します。
尚、漏れが多数あると思いますが、言って頂ければ随時更新を行いますm(_ _)m

栄冠のG1馬達

19S 
20S 21S 22S 23S 24S 25S 26S 27S 28S 29S
30S 31S 32S 33S 34S 35S 36S 37S 38S 39S
40S 41S 42S 43S 44S 45S 46S 47S 48S 49S
50S 51S

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47S

馬名日付レース名所有者備考
スイートラミア47S1月4週平安SG3最強伝説氏2連覇
ユキノーーー47S6月2週マリーンSG3パパ氏 
ユキノーーー47S8月2週クラスターCG3パパ氏
エンペラーオール47S8月3週北九州記念G3エンペラー氏 
 
 
      
      
      


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2011年4月測定 蹄鉄と馬場適正②

対象馬は、タイム安定のシンチェンです。前回の2011年3月測定蹄鉄と馬場適正①の検証は、こちら

今回は蹄鉄とタイムの関係をもう少し掘り下げて検証したいと思います。

前走で蹄鉄が外れたので、今回は下記3つの内容で良馬場・稍重馬場・重馬場・不良馬場で測定してみました。
①蹄鉄なしで測定
②通常蹄鉄で測定
③重鉄で測定

1200mの芝・ダートのタイムで測定します。

シンチェンのパラは画像の通り
シンチェンパラ

重Dです。ダートの場合重鉄をつけると良馬場のタイムが上がると言う説の検証もかねて行います。

①蹄鉄なしの場合 良 稍重 重 不良
稍重不良
1:05.61:06.11:06.81:07.9
ダート1:10.51:09.81:09.31:10.8
※芝重は基本1:06.8で走っているが1:06.8~1:07.1でぶれる
※芝不良は基本1:07.9で走っているが1:07.9~1:08.2でぶれる

②通常蹄鉄の場合 良 稍重 重 不良
稍重不良
1:05.61:06.11:07.01:07.8
ダート1:10.41:09.81:09.31:10.7
※芝重は基本1:07.0で走っているが1:06.7~1:07.0でぶれる
※芝不良は基本1:07.8で走っているが1:07.8~1:08.1でぶれる

③重鉄の場合 良 稍重 重 不良
稍重不良
1:05.61:06.11:06.61:07.6
ダート1:10.01:09.51:09.01:10.5
※ダート重は基本1:09.0で走っているが1:09.0~1:09.3でぶれる

ほぼ満足のいく結果だが、通常蹄鉄重は1:06.7と考えてもよいと思われる。
結果以下の内容でまとめとします。

①蹄鉄なし→通常蹄鉄は100分の何秒かは短縮されていると思われる。
②馬場適性Dの馬は芝重馬場・不良馬場で0.3秒くらいのぶれが目立つ(稍重からで出しました)
③重鉄使用時ダートではすべての馬場でアップしているが良馬場で間違いなくタイムアップが見込める
④重鉄使用時重馬場・不良馬場のタイムが安定しタイムアップが見込める

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